環境アドバイザーの“おめぐさん”(実は園のご近所さん)をお招きして、竹を使ったワークショップを行いました。天候が少し不安でしたが、降ったりやんだりの合間で実施。まずは材料の切り出しから。
ナタを使うので今回は子どもたちは見学だけだったのですが、F組さんがわざわざ園庭の隅まで覗きに来てくれたのでちょっぴりノコギリ体験。「ノコギリは必ず両手で。片手で持って片手で(竹を)支えたくなるけど、そうなるとケガの危険がでるので」。
なるほど。
2種類の竹を材料に、コップでもお皿でも柄杓でも、何でも好きなものを作ってみようということで、たくさんの食器が出来上がりました。縁台にテーブルセッティングして、子どもたちはどんな反応かな?


年少さんの自由参観日、カメラを持ち歩くのを忘れて廊下の様子しか撮れませんでした。
えらく園庭のすみっこで遊んでいるんだなぁと思ったら、石づくりのイタチ(?)がテーブルにちょうどいい高さだったみたい。
前日(11日)の写真ですが、クリスマスイルミネーションを飾ったホールを子どもたちが見に行きました。
今日は年長S組さんがホールで“うたの会ごっこ”をしていました。
U先生が築山の周りを耕して、腐葉土を混ぜ込んでくれました。土の色がいつもと違うことにすぐ気づいた子どもたちによって、すぐに泥遊び場に変身。
12月に入り、園には一足早くサンタさんがやってきました。みどりがおかのサンタさんはあわてんぼうなのです。
もちろん、0・1歳児さんのクラスにも。1人ひとりにプレゼントを手渡ししてくれましたが・・・
突如現れたサンタさんい、I組さんはみんな終始ぼうぜん・・・。
参観日とうたの会を合わせた参観うたの会、年中と年長さんが行いました。
年長さんは例年と違い、客席側から入場。
ステージ裏から。